※重要なラインを自動で描き、相場の流れを見やすくする。
※ローソク足の動きを、トレンドライン・サポレジで視覚的に整理する。
「トレンドラインプロ2(Pro2)」は、トレンドラインやサポートライン、
レジスタンスラインをMT4/MT5上に自動描画してくれるライン分析ツールです。
ラインの引き方が人によって違う。
どこを起点にすればいいのか分からない。
サポートラインやレジスタンスラインをうまく見つけられない。
このように悩んでいる方にとって、
トレンドラインプロ2は便利な補助ツールになると思います。
ただし、最初に正直に言うと、
トレンドラインプロ2を入れたからといって、それだけでFXに勝てるわけではありません。
自動でラインを引いてくれることと、
そのラインをどう使ってエントリー・損切り・利確するかは別問題です。
この記事では、トレンドラインプロ2の特徴やメリットだけでなく、
使う前に知っておきたい注意点も含めて、実際のチャート例を交えながらレビューします。
※現在は後継版としてトレンドラインPro3も登場しています。
Pro3との違いを知りたい方は、
トレンドラインPro3のレビュー記事
も参考にしてみてください。
※「インジケーターの迷路」で立ち止まるのは、もう終わり。
※トレンドラインPro2が描く一本の光。あなたを「本物の相場」へと導きます。
トレンドラインプロ2(Pro2)はトレンドライン&サポートライン・レジスタンスラインの自動アプリ(MT4/MT5)
「トレンドラインプロ2(Pro2)」とは、トレンド・サポート・レジスタンスのラインを
自動で引いてくれるMT4/MT5のインジケーター(アプリ)です。
「トレンドラインプロ2(Pro2)」はトレンドライン自動描画系では
他を凌ぐレベルで、評価が高いインジケーター(アプリ)となります。
ネット上の評判も高く、その実践性でも高い評価を得ていますね。
トレンドラインだけではなく、
サポートラインやレジスタンスラインまでも、自動で引いてくれる点がユニークです。
トレンドラインだけを引いてくれるインジケーターはいくらでもありますからね。
「トレンドラインプロ2(Pro2)」は便利で、尚且つ、
実践的なトレンドライン自動インジケーター(アプリ)と言えます。
自分でバリバリとトレンドラインやサポ&レジラインを引いて、既にFXで勝てている上級者にはオススメ出来ません。
海外の無料カスタムインジケーターで、パラメータをいじりまくっている中級者にもオススメ出来ません。
変なFX情報商材に振り回されている方にはオススメ。
トレンドラインの引き方に自信がない、起点が分からない、FX初心者にもオススメ。
「トレンドラインプロ2(Pro2)」は正統派・実践派の自動シグナル系商材に分類されます。
「トレンドラインプロ2(Pro2)」はこんな方にオススメ
- トレンドラインの引き方を検証したい
- トレンドラインの引き方を効率よく学びたい
- トレンドラインの引き方が合っているか、自分で分からない
- トレンドラインの起点が分からない
- トレンドラインを自動で引いてくれる、日本語対応インジケーター(アプリ)が欲しい
- サポートラインを自動で引いてくれる、日本語対応インジケーター(アプリ)が欲しい
- レジスタンスラインを自動で引いてくれる、日本語対応インジケーター(アプリ)が欲しい
- 評価が高く、評判の良いトレンドライン自動描画インジケーター(アプリ)を使いたい
- ライントレードを学習して、FXで勝ちたい
トレンドラインPro2は、一般的なサインツールとは少し違うライン分析ツール
トレンドラインPro2は、ローソク足の動きをラインで可視化するツール
FX情報商材だけでも様々なサインツールがあります。
無料のインジケーターも世界中に転がっていますので、
情報が多すぎて、混乱している方も多いでしょう。
しかし、テクニカル指標やインジケーターには弱点があります。
それはローソク足に比べて、遅れて表示されるという点です。
テクニカル指標やインジケーターは確かに便利ですが、
ローソク足の動きに従って、どんどん変形していきます。
よく勘違いしている方がいますが、インジケーターが上を向いたから、
ローソク足が上に動くわけではありません。
ローソク足が上に動いたから、インジケーターが追随して
後から動くのです。
トレンドラインPro2はローソク足の動きを可視化したものである
もし以下のMT4チャートで、赤のラインが引かれてなかったらどうでしょう。
頭の中でイメージして引けるのならば、もうOKです。
しかし、この赤ラインがイメージ出来ないのであれば、
まずはラインの引き方や、ローソク足の流れを確認する練習から始めた方が良いと思います。
水平のレジスタンスラインが「抵抗」を示している。
斜めのトレンドラインが「方向性」を示している。
このように、ラインはローソク足の動きを可視化してくれます。
SNSに例えると、友達の数です。
いいねの数です。
コロナ相場に例えると、患者の数です。
検査の数です。
それで、上のチャートは“V”の字ですよね。
途中までは下がって、途中からは右肩上がりです。
トレンドラインを引くと、明確に分かります。
今(一番右)は、右斜め上に動いています。
ローソク足の高値が切り上がっています。
安値も切り上がっています。
流れが分かれば、その流れに飛び乗ることが出来ます。
分からなければ、それすら出来ません。
トレンドラインPro2はローソク足より未来にある?
トレンドライン上をなぞるように、ローソク足が動く事があります。
上下にサンドイッチされたトレンドライン内に反発され、外に出ない事があります。
遅れて表示されるインジケーターとは異なり、
トレンドラインがむしろ、ローソク足を先導しているとも言える光景でしょう。
先のMT4チャートからの続きですが、実際にトレンドラインに沿って、
ローソク足がさらに右上へと動いています。
この間、赤のラインは一切変えていません。
変わったのはローソク足です。
過去、何度か反発している水平のレジスタンスラインも
突破したので、勢いがあります。
上図は過去チャートではなく、リアルタイムトレードの結果です。
過去チャート上では、後付けで何とでも言えます。
止まっている静止チャート上で振り返っているだけですからね。
・・・スピード感と勢いが伝わらないのが、残念です。
トレンドラインPro2とMT4/MT5インジケーターとの違いを検証
先に述べた通り、MT4/MT5インジケーターは後から形が変わります。
しかし、トレンドラインは変形しません。
トレンドラインは後から形が変わらないのです。
「トレンドラインPro2」では、弱いラインは順々に、自動で消えて行きます。
これは、一度引かれたラインが変形するわけではありません。
トレンドラインPro2とMT4/MT5インジケーターの共通点
「トレンドラインPro2」はトレンドラインをMT4/MT5上に自動で引いてくれるので、
手動では何もする必要がありません。
つまり、サインが自動で出るのと同じ状態です。
そのような意味では、テクニカルインジケーターと考える事も出来ます。
なので考え方によっては、サインツールやアプリと同じである
との見方になるでしょう。
トレンドラインPro2と他のトレンドライン自動描画インジケーター(無料・有料)との違い
「トレンドラインPro2」以外にもトレンドラインを自動で引いてくれるインジケーターは
他にたくさんあります。
有名どころだと、以下のようなインジケーターがあります。
トレンドラインPro2以外の自動トレンドライン①「GhaniFX_Auto Trend Lines」
複数のトレンドラインを自動で引いてくれる無料MT4インジケーター。
短期・中期・長期のトレンドラインを同時に分析する必要がある。
初心者向けではないとされている。
3点以上の高値・安値を結ぶトレンドラインになった場合、太線で表示される。
トレンドラインPro2以外の自動トレンドライン②「Auto TrendLinien」
3本のトレンドライン(トレンドライン・ミドルライン・チャネルライン)を自動で引いてくれる
無料MT4/MT5インジケーター。
・チャネルラインとはトレンドラインの反対側に引いた平行の線。
・ミドルラインとは、トレンドラインとチャネルラインの中央にある線で、移動平均線みたいなイメージ。
中期~長期のトレードにおいては、ライン精度が低い傾向がある。
トレンドラインPro2以外の自動トレンドライン③「ゴールデンスパイダーFX(ゴルスパFX)」
一部ネット上で、「トレンドラインPro2」と似ていると噂されていますが・・・。
ゴールデンスパイダーFXは、セールスレターの見せ方がかなり強く、
初心者が読むと「これだけで勝てそう」と感じやすいタイプの商品だと思います。
もちろん、ラインを使った分析という意味では共通点もあります。
ただし、私が重視したいのは、
派手な見せ方よりも、どの通貨ペア・時間足で使えるのか、
ラインをどう判断に活かすのか、
そして実際のトレードで再現しやすいのかという点です。
当たり前ですが、「トレンドラインPro2」は「ゴールデンスパイダーFX(ゴルスパFX)」と違い、
全通貨ペア・全時間軸に対応しています。
セールスレターも普通に正直です。
ここでハッキリ言っておきますが、トレンドラインを引くだけでは、FXは勝てません。
どうやったら勝てるか?のプロセスが説明されていなければ、
有料のFX情報商材としての価値がありません。
トレンドラインPro2のメリット(便利編)
- 他の無料のインジケーターに備わっている機能は、一通り装備している
- 様々なサイト(海外サイト)から、情報を集める必要がない
- どの時間軸・通貨ペアにも対応している
- スイング・デイトレ・スキャルピングと幅広く使える
- トレンドラインだけではなく、サポートラインとレジスタンスラインも自動で引いてくれる
トレンドラインPro2のメリット(学習編)
- 裁量トレードである
- サポートやマニュアルが充実しており、トレード技術が向上する
- 自動描画のツールで終わっておらず、トレンドラインの本質が学べる
- トレンドラインを“利用”した、FXの勝ち方が分かる
- サポートライン・レジスタンスラインを“利用”した、ライントレードの学習が可能
- トレンドラインの起点が分かる
- トレンドラインの引き方が分かる
トレンドラインPro2のデメリット
有料でスマホ非対応
「トレンドラインPro2」は有料です。
有料に抵抗があるのであれば、まずは無料で手に入る、
自動トレンドライン描画ツールを使ってみると良いでしょう。
自動でトレンドラインが引かれると、客観的にトレンドラインを見ることができるので
その意味でもオススメです。
「トレンドラインPro2」はスマートフォン(スマホ)には対応していません。
自動ラインを過信すると、逆に判断が雑になる
「トレンドラインプロ2」は、
重要なラインを自動で引いてくれる便利なツールです。
ただし、自動でラインが表示されるからといって、
そのラインに触れたら必ず反発するわけではありません。
また、ラインを抜けたからといって、
必ずその方向へ大きく伸びるとも限りません。
結局のところ、トレンドラインプロ2は、
エントリーを丸投げするためのツールではなく、
相場を見るための補助ツールです。
表示されたラインをどう使うか。
損切りをどこに置くか。
どの時間足の流れを優先するか。
どのくらいのロットで入るか。
ここを考えずに使うと、
便利なツールであるはずのトレンドラインプロ2に、
逆に振り回されてしまう可能性があります。
トレンドラインPro2の実践・使い方|転換シグナルとして使う方法
一般的にライントレードで難しい部分は、以下、2つの区別がつかない点にあります。
- トレンドラインで反発する
- トレンドラインを突き抜ける
逆に言うと、この2つが区別できれば、
ライントレードはそこまで難しいトレード技術ではありません。
つまり、「トレンド転換」するか、しないかの判別方法です。
「トレンド転換」のポイントで「押し目買い」を狙う
①を起点に②③の安値を結んだ赤い右上がりの「トレンドライン」があります。
下げている高値を結んだ青いラインもまた「トレンドライン」です。
③の直後に「トレンドライン」が交差していますが、より長く続いている「トレンドライン」が勝っています。
つまり、赤が青に勝っている状態です。
継続している時間が長い方が、勢いが強いことを意味します。
拡大します。
「押し目買い」のエントリーポイントとなる「トレンド転換シグナル」が分かりますか?
青は赤に、ぶつかって負けたわけですから、
青からすると「方向転換」させられた事になります。
まさに、ここがエントリーポイントです。
上げタイミングである赤矢印と、下げタイミングである青矢印の交差している点。
黄色の水平ラインでも反発していますので、強力な「トレンド転換シグナル」です。
上昇中の一時的な下降での「買い」を狙っています。
推進中(上昇)の調整後(下降)を狙っています。
結果的に、「押し目買い」のエントリータイミングを
綺麗に捕らえる事が出来ています。
このエントリー方法は、「トレンドラインPro2」のマニュアルやサポートサイトに
書かれてる方法と、全く同じです。
「ダウ理論」を応用させた、ライントレードの技術です。
「トレンド継続」で利益を最大化する
FXで勝ち続けるためには、損小利大がどうしても必須事項となってきます。
「利大」とは利益を大きくすることですから、
含み益を拡大させる必要があります。
2本のトレンドライン内にローソク足があるので、すぐには利確せず、
順調にポジションを育てて行きます。
トレンドフォローですね。
現在は後継版としてトレンドラインPro3も登場しています
この記事では、前作であるトレンドラインPro2についてレビューしています。
トレンドラインPro2は、
トレンドラインやサポートライン、レジスタンスラインを
MT4/MT5上に自動描画してくれるライン分析ツールとして、
今見てもかなり完成度の高いツールだと思います。
ただし現在は、後継版として
トレンドラインPro3も登場しています。
Pro2の時点でも、
ライン自動描画やライントレードの学習ツールとしての価値はありました。
一方で、Pro3では単にラインを引くだけではなく、
波の構造や相場状態をより深く読み取る方向へ進化しています。
そのため、今から検討するのであれば、
Pro2だけで判断するのではなく、
Pro3との違いも確認しておいた方が良いと思います。
トレンドラインPro3の評判や、Pro2との違い、
メリット・注意点については以下の記事で詳しく解説しています。
トレンドラインPro3について調べていると、 トレンドラインPro3の評判は良いのか 前作のトレンドラインPro2と何が違うのか MT4/MT5のライン自動描画ツールとして本当に使えるのか トレンドラインPro3を買えば …
トレンドラインPro2の参考動画
以下は、前作であるトレンドラインPro2の紹介動画です。
Pro2時点でも、変な煽りや過剰なプロモーションではなく、
ライン自動描画ツールとしての動きが比較的分かりやすい動画になっています。
また、下方ブレイクの瞬間が収められている動画もあります。
ラインをどう見るか、ブレイクをどう判断するかを考える上では参考になります。
トレンドラインPro2と従来版との違い
前作である「トレンドラインPro2」では、従来版から以下の点が改善されていました。
- トレンドラインの精度そのものが向上
- それに伴いサイン精度も向上
- 相場の環境認識が簡単に
- 自動描画と処理の速度がアップ
- トレンド相場とレンジ相場が一目で判別可能
- レンジ相場時にサインが点灯
- 上昇トレンドか下降トレンドかが表示
- 相場の方向が一瞬で把握
- トレンドの強さが8段階表示
- 直感で分かる画面構成とライン操作
- キリの良い数字であるゼロゼロポイント(※)が全時間足に対応
※「ラウンドナンバー(端数処理)」や「ダブルオー(00)」として、
世界中のトレーダーに注目されているラインです。
トレンドラインPro2と従来版で同じ点
「トレンドラインPro2」でも引き続き、トレンドラインの学習が可能で、
具体的にラインの何を意識すれば良いのかを学べる構成になっていました。
ただし、現在は後継版としてPro3も登場しています。
そのため、今から検討する場合は、
Pro2単体ではなく、Pro3との違いも含めて確認するのが自然だと思います。
トレンドラインPro2の動き|自動描画の様子
「トレンドラインPro2」の描く上昇・下降トレンドライン、サポート・レジスタンスラインの
見事さが手に取るように分かる動画があります。
5分足で、ここまで素早く正確に自動描画される上、多機能なのにこの軽さは、
他の自動ライン描画ツールを圧巻しています。
トレンドラインPro2の口コミ
「トレンドラインPro2」の口コミを見て行きましょう。
私が確認した範囲では、
トレンドラインプロ2は比較的高評価の口コミが目立ちます。
ただし、口コミはあくまで購入者個人の感想です。
同じツールを使っても、トレード経験や資金管理、相場環境によって感じ方は変わります。
そのため、良い口コミだけを見て判断するのではなく、
自分のトレードスタイルに合うかどうかを確認することが大切です。
FXは、待つことが重要だと言いますが、どこをターゲットとして待つのかよくわかっておりませんでした。
自己都合でトレードする事ばかり考えていましたので、今は各重要ラインが少しずつ分かり、ラインの法則性に従ってトレードしています。引用元:GogoJungle みんなのレビュー
使っている内にラインの重要度が分かるという典型的な
口コミですね。
Pro2になる前から存在は知っていました。ずっと気になってはいた、そんな感じです。
今回、思い切って購入に至りましたが、結論、もっと早く購入すればよかったと思っています。引用元:GogoJungle みんなのレビュー
このような方は多いと思います。
ある程度、レベルの高い商材やインジケーターを探してる方なら、
「トレンドラインPro2」の存在は知ることになるでしょうからね。
「気になっていたけど、やっぱり買って良かった」
との口コミですね。
トレードの目的は、勝つことです。
勝つためには様々な要素があるでしょう。
ここまでは、みなさん合意を頂けると思います。さて。
ラインは、自らが引いた方が、最終的な精度は高いでしょう。
ただ、必要な精度は、70点なのか、80点なのか、90点なのか。勝つための要素は、ラインだけではないはずです。
目的地に到達するにあたって、
どこに、どこまで時間を投入することが合理的であるのか。そこに気づかせてくれるツールです。
引用元:GogoJungle みんなのレビュー
手段と目的を混同しないことが重要ですね。
トレンドやレジサポラインを自動で、かなりの精度でラインを引いてくれます。
このインジケーターの最大の魅力がここで、
自動でみんなが意識するラインを引いてくれるため
ラインを引く手間をほかの分析などに時間を使うことができます。実際に使用してみると、ピタッとラインで止まったり、
ラインを抜けた後に上昇トレンドになったりと信頼があります。これに、フィボナッチや、ボリンジャーバンドを組み合わせて、
サブウィンドウでRSIとMACDを並べておけば、自分は基本的に損小利大を出しています。もちろん、他のインジケーターも使用していますが、上記の内容で、
あとはマルチフレーム分析と、ファンダメンタル分析も織り交ぜれば、基本的に負けにくくなります。ただ、このインジケーターの上下の▲は指標としてみるべきであり、
上矢印だから買いとかすると、だましにあったりします。そのため、結局のところは分析と資金管理と経験がものをいうと思います。
それを加味して、このインジケーターをしようすると、トレードがらくになり、
戦うための武器やトレードの根拠を得やすくなります。約4万円なので、高いか安いかは使う人次第ではあると思いますが、
高い包丁を買っても料理が美味しくなるかは別なので。良いツールを持っておくと、人によってはいい仕事ができると考えるとよいと存じます。
引用元:GogoJungle みんなのレビュー
トレンドライン自動描画ツールでも、MT4/MT5サインツールでも、
物は使いようということですね。
しかし、トレンドラインプロを実際に使うと
どうでしょう!高精度の注目すべきラインが一瞬で表示され
確認がすぐにでき大変驚いています。また感動したのは
急騰(急落)した場合などは古いラインを残しつつ
急騰(急落)した部分を補助する形で瞬時に新たな線が引かれる。
不要になったラインは削除されるなど
トレンドラインPROのしっかりした仕事ぶりに
トレードするのを忘れ見入ってしまうほどです。引用元:GogoJungle みんなのレビュー
そうですね。
まるで生き物のような圧巻のトレンドライン描画ですね。
クモが蜘蛛の巣を張り巡らしている動画を
早回しで見ている気分になります。
改良を重ねて更に使いやすくなりました。
現在1時間足で使っていますが短い時間足でも先々使ってみようと思います。
トレンドラインを学びつつトレードが出来ますのでとても日々勉強になっております。益々のトレンドラインプロの進化がとても楽しみです。
引用元:GogoJungle みんなのレビュー
はい。単なるツールに終わらず、
トレードが勉強できるのは大きなメリットです。
まず確実に手元に持っておくべきFXツールの1つです。
環境認識からトレードまでこれ1つあれば、と言っても良いくらいです。またユーザーに対して常時アンケートを行い、そこでユーザーが望んでいる形へと
バージョンアップをしてくれるところは大きな付加価値を自分は感じます。自分は今回の2と前から慣れている初代のもの両方を使用しています。
FXツールはトレードする上で背中を押してくれるものだと思っていますが、
まさに何度も背中を押して頂きました。引用元:GogoJungle みんなのレビュー
サポートやアフターフォローを含め、
非常に良心的に感じます。
トレンドラインプロ2を使用してから月間の収支がプラスになりました
どの時間足にいても重要な上位足のトレンドラインを確認する事が出来るからだと思います引用元:GogoJungle みんなのレビュー
「月間収支がプラス」。
実績を出されたようで、おめでとうございます!!
ただし、これはあくまで購入者個人の結果であり、
トレンドラインプロ2を使えば誰でも同じように勝てるという意味ではありません。


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